GEIYO EAST ISLANDS

大三島

OOMISHIMA · おおみしま

8人が訪問

「しまなみ海道の聖地、神々宿る大三島で心洗われる旅」
VERDICT · この島はどんな島か
  • 行きやすさ
  • 島内の足
  • 利便性
  • 海の美しさ
  • 星空
日帰りできる車が借りられる

大三島(おおみしま)は、しまなみ海道の島々に属する島です。 愛媛県に位置し、周囲の面積は約64.6km²。人口は約4,963人(参考値)。アクセス:尾道から車で40分、今治からバスで50分

ABOUT · この島について

瀬戸内しまなみ海道の中央に位置する「神の島」。日本総鎮守・大山祇神社が鎮座し、国宝級の武具を奉納する歴史を持つ。最高峰の鷲ヶ頭山からは多島美が広がり、温暖な気候と豊かな自然が織りなす景観は、サイクリストや歴史愛好家を魅了する。

HIGHLIGHTS · この島のハイライト8スポット

魅力:歴史深い神社と現代アートが交差するしまなみ海道最大の島

  • 面積64.6195平方キロメートルを誇るしまなみ海道最大の島で、古くから「神の島」として信仰を集めてきた歴史と文化が息づいています。
  • 日本建国の神を祀る歴史ある神社を中心に、近年では個性的でおしゃれな美術館やカフェ、クラフトビール醸造所などが点在し、新旧の魅力が心地よく調和しています。
  • 人口1,250人が暮らす穏やかな島内には柑橘畑や雄大な山々が広がり、瀬戸内海の豊かな自然と島ならではののんびりとした空気感を全身で体感できます。

注意点:快適な島旅のために押さえておきたい実用ガイド

  • アクセスは尾道から車で約40分、今治からはバスで約50分となるため、路線バスを利用する場合はあらかじめ運行本数や時刻表を確認しておくと安心です。
  • 年間を通して温暖で降雨量が少ない瀬戸内海式気候に恵まれており、旅行のベストシーズンは春と秋です。
  • 夏に訪れる際は薄手の服装とともに日焼け対策が必須となり、冬は比較的温暖な気候ですが薄手の長袖を準備しておくと快適に過ごせます。

旅程パーソナライズ

この島の旅程を、あなたの条件で。

EXPERIENCE · 体験する
グルメ
  • 神社への参道や港の周辺に、地元の海産物を使った料理や郷土料理を提供する飲食店が点在している出典
  • 柑橘類を使ったジュースやスイーツなどを楽しめるカフェや売店がある出典
海の魅力 出会えるかもしれない生きもの
ACCESS · アクセス情報

尾道から車で40分、今治からバスで50分

ROUTES · たどり着く
  • 宮浦港昼便
  • 宗方港昼便
ISLAND PROFILE · 島プロフィール
アクセス
都市連結
島内移動
快適
利便性
都市型
海の透明度
10〜20m
星空指標
良好
地形起伏
起伏あり
最高433m
ビーチ
洞窟
温泉
サウナ
キャンプ
TRAVEL ESSENTIALS · 旅の実用情報
買い物・お金
移動
医療・その他
食・宿
旅程・アクティビティ

出発前の準備の目安です。 は十分な調査結果が集まっていない内容のため、渡航前に現地の最新情報をご確認ください。

PREPARE · 備える
  • 出典
  • 出典
  • 出典
  • 出典
LOCATION · 位置
→ 地図アプリで 大三島 を開く

地図:地理院タイル

愛媛県・今治市 / 64.6km² / 約4,963人
瀬戸内海式気候。年間を通して温暖で降雨量が少ない。ベストシーズンは春と秋で、夏は薄手の服装と日焼け対策、冬は比較的温暖だが薄手の長袖が必要。

STAMPS · この島の記念切手

大三島は記念切手「島同士が橋でつながる島」の一島

他の島と比べる大三島を基準に