KUME ISLANDS

渡名喜島

TONAKIJIMA · となきじま
「白砂の路地が続く、赤瓦の集落と渡名喜ブルーの海」
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口コミ

渡名喜島(となきじま)は、久米島と周辺の島々に属する島です。 沖縄県に位置し、周囲の面積は約3.74km²。人口は約50人(参考値)。アクセス:那覇泊港からフェリーで2時間、久米島からフェリーで1時間15分

ACCESS · アクセス情報

那覇泊港からフェリーで2時間、久米島からフェリーで1時間15分

ISLAND PROFILE · 島プロフィール
🚢アクセス
標準

1日1〜2便の定期船でアクセス可能な標準的な離島

🚲島内移動
コンパクト

公共交通はないが、港や宿などの主要部が徒歩圏内に収まる規模

🏪利便性
限定型

個人商店が1〜2軒あるのみで、営業時間が短く品揃えも最小限

🌊海の透明度
30m〜

ベストシーズンは透明度30m以上。ケラマブルーやボニンブルー等、世界屈指のクリアな海

🌌星空指標
良好

光害が少なく、条件が合えば天の川がはっきり見える

ビーチ
洞窟
温泉
サウナ
キャンプ
都道府県
沖縄県
市区町村
渡名喜村
面積
3.74 km²
人口
約 50人
気候
亜熱帯海洋性気候。ベストは5〜10月。夏は風通しの良い服装と強い日差し対策が必要、冬も薄手の長袖があれば概ね快適に過ごせる。
DISCOVER · 見どころ
🍽 グルメ
もちきび料理渡名喜島産もずくかからんばあ島魚の刺身ふくぎ食堂
🏄 アクティビティ
フクギ並木散策ドロップオフダイビング星空観察伝統行事見学無人島シュノーケル
🌿 陸の魅力
オカヤドカリフクギリュウキュウコノハズクヤギリュウキュウアオヘビ
🐠 海の魅力
ウミガメクマノミグルクンサンゴ礁群落イソマグロ
ABOUT · この島について

沖縄県内で最も人口が少なく、伝統的な白砂の道と赤瓦の民家が守り継がれる静寂の島。周囲を囲むサンゴ礁の海は透明度が高く、ダイバーを魅了する美しいブルーが広がる。島全体が国立公園に指定され、昔ながらの原風景が色濃く残る。