KUTSUNA ISLANDS

津和地島

TSUWAJISHIMA · つわじしま
「瀬戸内の潮風と歴史が息づく、幻の玉ねぎ島」
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口コミ

津和地島(つわじしま)は、忽那諸島に属する島です。 愛媛県に位置し、周囲の面積は約0.04km²。人口は約8人(参考値)。アクセス:高浜港から高速船で1時間3分、三津浜港から連絡船で1時間53分

ACCESS · アクセス情報

高浜港から高速船で1時間3分、三津浜港から連絡船で1時間53分

ISLAND PROFILE · 島プロフィール
🚢アクセス
快適

主要港から高速船などを利用し、2時間以内でスムーズに到達可能

🚲島内移動
コンパクト

公共交通はないが、港や宿などの主要部が徒歩圏内に収まる規模

🏪利便性
集落型

コンビニは無いが、地元の商店や農協・漁協で日用品の調達が可能

🌊海の透明度
10〜20m

ベストシーズンは透明度10〜20m。シュノーケリングで魚がはっきり見える

🌌星空指標
良好

光害が少なく、条件が合えば天の川がはっきり見える

ビーチ
洞窟
温泉
サウナ
キャンプ
都道府県
愛媛県
市区町村
松山市
面積
0.04 km²
人口
約 8人
気候
瀬戸内海式気候に属し、年間を通して温暖で降水量が少ない。ベストシーズンは春から秋。夏は薄手の服装と日焼け対策、冬は薄手の長袖に羽織るものがあれば過ごしやすい。
DISCOVER · 見どころ
🍽 グルメ
津和地玉ねぎ瀬戸内の魚づくし料理ぼっちゃん島あわび柑橘類(みかん)鯛料理
🏄 アクティビティ
津和地ウォーク瀬戸内釣り体験お茶屋跡歴史散策瀬戸内夕日鑑賞秋祭りだんじり見学
🌿 陸の魅力
イノシシ柑橘畑野良猫瀬戸内の野鳥アゲハチョウ
🐠 海の魅力
タコモイカ(アオリイカ)複雑な潮流の魚群メバル瀬戸内海の磯生物
ABOUT · この島について

忽那諸島西端に位置し、山口県との県境にほど近い津和地島。江戸時代には参勤交代の風待ち潮待ち港として栄え、松山藩の「お茶屋」が置かれた歴史を持つ。信号もなく時間が止まったような穏やかな島で、豊かな自然と人情が息づく。